Care Instructions

Our best tips and tricks to prolong the life

and freshness of your flowers and plants.

お花のお手入れ方法

お花が届いたら、箱から出し包装紙を外した後、茎を1cm程度切って、水に浸けてください。 水の吸収をよくするための一手間です。このステップを踏んでいただくとより長くお花を楽しんでいただけます。 ※倒れたり、ペットの届く場所に飾らないようにお気をつけください。百合、チューリップ、芍薬ヒヤシンスなどはペットが口にした場合、軽度から重度の反応を引き起こすことが知られている植物です。

カラー

Long Lifespan

カラーの茎はとってもソフトでデリケート。7センチ程度のお水に挿してあげて下さい。お水が多すぎると茎の部分が傷んでしまい長持ちしない原因の一つに。
すっとした茎が美しいカラーですが、お花が頭をもたげてしまわないように花瓶で茎を支えてあげるように飾ってください。2-3日ごとの水換えでより長くお花を楽しんでいただけます。

カーネーション

Long Lifespan

カーネーションはお水(栄養剤いり)と2~3日に一度の水替えが必要です。余分な葉は取り除き、花瓶のお水に触れないようにしてあげることで腐食を防げます。
お花が頭をもたげてしまわないように花瓶の縁から10cmから30cm程度の所にお花がある状態がおすすめ。カーネーションはもともと日持ちの良いお花。これらのお手入れをしてあげるだけでより長くお花を楽しんでいただけます。

フリージア

flower

Long Lifespan

茎の先端は斜めにカットして冷たいお水にいけてください。2日ごとの水換えがお勧めです。
咲き終わったお花を摘んであげると次の蕾が開花してより多くのお花を咲かせてあげることができます。

ガーベラ

gift

Popular Gift

茎に対してお花にボリュームがあるので花瓶の高さに合わせて茎の長さを調整していただくのがお薦めです。
花瓶の縁から10cmから30cm程度の位置にお花がある長さにカットするのがいいでしょう。

ヒヤシンス

香りも花姿もエレガント。みずみずしく、ボリュームもたっぷりなヒヤシンスはお花が頭をもたげ、茎が折れてしまう場合があります。
花瓶の縁からお花が顔を出す程度にカットするのがいいでしょう。茎はとてもデリケートなのでお水は少なめに。
毎日の水換えがおすすめです。葉のついた状態でお届けするため、切り口に土がついている場合がございます。
ペット(特に犬)には近づけないでください。ペットが口にした場合、軽度から重度の反応を引き起こすことが知られている植物です。

リリー (ユリ)

flower

Long Lifespan

八重以外の一般品種に関しては、つぼみの状態で、八重に関しては、つぼみ~半開花の状態でお届けします。TheBouqsがお届けするユリはほぼすべて開花しますが、お花は自然の産物ですので、時期や環境によっては、まれに咲かないつぼみがある場合もあることをご了承ください。
お花をしっかり支えられるよう花瓶の丈に合わせて長さを調整して下さい。茎の先端は斜めにカットし、3日に一度の水換えを行って下さい。直射日光を避け、涼しい場所に飾っていただくととより長くお花を楽しんでいただけます。
受粉してしまう前に雄しべの先を取っておくとお花が長持ちし、また衣服やお花が花粉で汚れるのを防ぐことができます。もし花粉が付着してしまったら、乾燥させてからティッシュペーパーなどで表面の花粉を丁寧に払い落として下さい。粘着テープで取るのも有効です。
花瓶にぬるま湯を入れると開花を早めることができます。
ユリは口に入れると危険です。ペットに近づけないでください。

リシアンサス(トルコキキョウ)

リシアンサスはとても繊細。最初の水分補給が重要です。冷たいお水を与えてあげて下さい。
お水が大好きなお花なので、花瓶の水位をこまめにチェックしてあげて下さい。

ストック

豊潤な香りのストック。スレンダーなフォルムは花瓶に挿すのもおすすめですし、他のお花とのペアリングを楽しんでもいいですね。茎の先端を斜めにカットし、2~3日おきに水換えをしてあげてください。

オーキッド(ラン)

Long Lifespan

スプレーオーキッドは、水を張った花瓶で飾れるよう茎の状態でお届けします。
しおれた花は取り除き、葉がお水に浸からないように取り除いてお水に挿してください。3 - 4日に1度程度の水換えと同時に、茎の先端を切り戻し、お水をしっかりと吸収できるようにしてあげると数週間ほどお花を楽しんでいただくことができます。
ペットの手が届く場所を避けてお飾りください。

ピオニー (シャクヤク)

水分をしっかりと吸収させるために、茎の先端を斜めにカットし、余分な葉は落としたっぷりのお水に挿してあげましょう。
多くがつぼみの状態でお届けします。The Bouqsがお届けするシャクヤクは、ほぼすべて開花しますが、自然の産物ですので時期や環境によって咲かないつぼみもあることをご了承ください。栄養剤を使用すると開花が促進されます。
満開になり、ふわふわの花びらが現れるまで数日かかることがあります。
また、それぞれのお花の開花の早さはまちまちですが、咲いてからおよそ2~3日の間お花を楽しんでいただけます。
シャクヤクは、ペットが口にすると軽度から重度の反応を起こすことが知られている植物です。ペットを飼っている方にはお勧めできませんが、ギフトなどでご利用の場合はペットの手の届かないところに飾っていただくようにしてください。

ラナンキュラス

半分開花したフレッシュな状態でお届けします。
お花が咲くと、幾重もの花びらが開き、お届けした状態の約2倍ほどのボリュームになります。
茎の先端を斜めにカットし、冷たいお水に挿してください。水に触れないように余分な葉は落とし、2~3日ごとに水換えをします。繊細な茎にとてもボリュームのあるお花のラナンキュラスは頭をもたげてしまいがち。茎を支えるのに充分な高さの花瓶にいけてあげましょう。お花が1/3程度花瓶から出ているくらいがお薦めです。

ローズ(バラ)

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Popular Gift

ローズ(バラ)

余分な葉とトゲを取り除き、茎を斜めにカットしたら、冷たいお水たっぷりの花瓶に挿してください。お花の栄養剤を使用した方が良いでしょう。
2~3日ごとに水換えをしましょう。その際に茎を切り戻し、お水に浸からないよう余分な葉を取り除いてあげると長くバラをお楽しみいただけます。

ガーデンローズ

ガーデンローズは通常のバラよりもデリケート。必要に応じて、外側の花びらや余分な葉を取り除きましょう。
茎の先端は斜めにカットし、葉がお水に浸からないように花瓶に挿してください。

スプレーローズ(スプレーバラ)

ひと枝にたくさんの花を咲かせるスプレーバラ。
茎が繊細なのでしっかりと水分補給をするためにも茎の先端は斜めにカットしお水の吸い口を広くとってあげます。余分な葉は取り除き、お水に浸からないようにしてください。美しく花を咲かせるために2~3日に1度の水換えとその際に茎を切り戻してあげましょう。

キンギョソウ

まっすぐに伸びたボリュームある花姿が素敵なキンギョソウ。
お水をしっかりと吸収できるように茎の先端を斜めにカットします。2~3日に一度、水換えを行い葉が水に浸からないように花瓶に挿します。

ヒマワリ

お花に重量があるので、頭をもたげないようにしっかりと茎を支えられるよう花瓶に合わせて長さをカットしましょう。
茎の先端は斜めにカットしお水の吸い口を広くとってあげて、お水に浸からないように余分な葉は取り除きます。
直射日光のあたらない明るい場所でお楽しみください。2-3日ごとの水換えで長くお花を楽しんでいただけます。

チューリップ

チューリップは新鮮なつぼみの状態でお届けします。品種によって蕾の状態でも口先が緩いもの(少し咲いているように見えるもの)もあります。
茎が少々曲がっている場合がありますが、それもチューリップならではの特性です。
花瓶の上部からお花が10cm程度顔を出すくらいの長さに調節するのがおすすめ。茎の先端は斜めにカットします。
チューリップはお水が大好き。花瓶には常に5cm程度の水位を保つようにします。
水換えは2-3日に一度しましょう。花瓶に挿している間も茎が伸びますので、水換えのたびに花瓶のサイズに合わせて長さを調整してあげましょう。窮屈そうだったり、お水が行き渡っていないようなら余分な葉は取り除きます。
農場から直接のお届けになるので、茎の部分にちょっと土がついている場合があるかもしれません。
チューリップは、ペットが口にすると軽度から重度の反応を起こすことが知られています。ペットを飼っている方にはお勧めできませんが、飾る場合はペットの手の届かないところに飾っていただくようにしてください。